走る大工、大島さん
こんにちは。
総務の斎藤です。
今日は、コーダーホームの家づくりを支えてくれている、大工の大島さんのお話を少しご紹介したいと思います。
皆さん、マラソンって走ったことはありますか。
私は正直、走るどころか歩くのも少し不安なくらいなのですが、我らが頼れる大工・大島さんは違います。
今年も恒例のハーフマラソンに挑戦してきました。

雨の中でも走りきった、大島さんのハーフマラソン
今年のマラソンはあいにくの雨で、気温も低く、決して良いコンディションとは言えない一日でした。
それでも大島さんは、毎日のトレーニングの成果をしっかり発揮して、見事に完走。
ゴールしたあとの爽やかな笑顔を見て、「すごいなぁ」と思わず見入ってしまいました。

家づくりを支える、大工さんの頼もしさ
こんなふうに体力があって、こつこつ努力を重ねる大工さんにお家を建ててもらえるのは、とても心強いことだなと感じます。
走るのが早いだけでなく、仕事も早くて丁寧。
現場でもひとつひとつの作業をきちんと進めてくれる、頼れる存在です。
新潟市で注文住宅を建てる中で、どんな人が家づくりに関わっているのかが見えると、少し安心していただけるのではないかなと思います。

家づくりの裏側には、こんな人がいます
お家づくりは、図面や間取りだけでなく、実際に形にしていく職人さんの力があってこそ進んでいきます。
大島さんのように、日々まっすぐに仕事に向き合ってくれる大工さんがいることは、私たちにとってもとてもありがたいことです。
完成したお家だけでなく、そのお家をつくる人のことも、少しずつお伝えしていけたらと思っています。
これからも一緒に、心を込めた家づくりを
私も「いつか挑戦してみようかな」と少しだけ思いましたが、やっぱり見る専門で応援しようと思います。
大島さん、今年も本当にお疲れさまでした。
そしてこれからも、一緒に素敵な家づくりをよろしくお願いします。
まとめ
今回は、コーダーホームの家づくりを支える大工・大島さんのハーフマラソン挑戦をご紹介しました。
お家づくりの裏側には、こうして日々努力を重ねながら現場に立っている人たちがいます。
これからも、家づくりを支える人のことも、少しずつお伝えしていけたらうれしいです。
