コーダー・ホームの特徴

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特徴

POINT.01

家族みんなの夢を叶える

こだわり自由設計


特徴コーダーホームの注文住宅は、完全自由設計。
間取りも住宅設備も、お客様のご予算・ご希望に合わせてすべて自由自在。
暮らし方や趣味に合わせた洗面台やカウンターなどの造作家具のオーダーも承っております。
理想の暮らしを叶えるため、ご家族ごとに最適なプランをご提案させていただき、心と身体にやさしい、笑顔あふれる家をお客様と一緒につくりあげます。


自由なプランニングをご一緒に

特徴

POINT.02

住める価格を表示

コミコミ価格



特徴コーダーホームの考える「住宅価格」とは、そのまま住み始めることが出来る価格のことです。
自動車を例にすると、タイヤのない車を売る自動車会社が存在しないように、住宅会社も通常「住める状態の家」を正確な価格で表示するべきだと、私たちは思います。
家を建てるうえで不可欠となる給排水・保険・諸費用をすべて含んだ価格をご提示し、お客様にとってのわかりやすさを第一にしています。


コミコミ価格

わかりやすい価格表示

基礎も保険も諸経費も

「コミコミ価格」



POINT.03

ランニングコスト削減

ずっとエコライフな家


特徴断熱性能が高い家とは、外部温度の影響を受けにくい家のことです。
断熱性能が高いほど、快適な室内環境で過ごすことが出来ます。コーダーホームのつくる家は「断熱等級5」高性能断熱材や、断熱樹脂ペアガラス窓の採用により暖房・冷房や電力の使用量が削減。光熱費を安く抑えエネルギーの節約にも貢献できるエコな暮らしを実現できます。また、断熱性能が高い家は、急な寒暖差によるヒートショックや、健康寿命が短くなるリスクもグッと抑えられます。夏は暑く、冬は寒い。そんな新潟だからこそ一年中快適に過ごすには高気密・高断熱が重要なカギとなります。



電気代削減

断熱効果で電気代も節約!


POINT.04

地震に負けない

高い耐震性

特徴地震が多い日本の家は、繰り返し大きな揺れに耐え、倒壊や損壊しないだけでなく、その家で暮らし続けることができる強靭さが必要です。
しかしながら新潟は半数が軟弱地盤だといわれています。そこでコーダーホームでは、耐震性にもとことんこだわった家づくりを行っています。


耐震等級3
♦最高等級の安心を基準としています

国の定める耐震性は「耐震等級3」が最高等級。
コーダーホームはこの性能が標準仕様。
公共施設 や警察署・消防署など、高い耐震性を求められる建物と同レベルです。




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耐震等級3
♦基礎は家の土台

コーダーホームが建てる住宅はすべて「ベタ基礎」
ベタ基礎は底面積が大きいため、家の重みが分散され
耐震性を高めます。
建物と地面が直に接していないので、湿気を防ぎ
シロアリ被害に強い構造といえます。




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耐震等級3♦横からの力に「面材」で支える

コーダーホームでは、日本の住宅建築で古くからある木造在来工法を採用しています。
高温多湿で四季のある日本の風土に適した工法で、リフォームやメンテナンスもしやすいと言えます。
しかしながら通常、建物は柱で支える構造上、真上の重みに強く、横からくる力に対して耐久力が弱いのが特徴です。
そこでコーダーホームは、「木造在来工法」+「耐久面材」で縦横どちらからくる力に対しても、耐えられる構造にしています。耐久面材とは、構造部となる柱・梁・土台を「面」で支える工法です。
施工は自社の経験豊富な職人が担当しますので、安心して長く住み続けられるお住まいをお届けいたします。



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