2026年1月 1日

耐震性

POINT.

地震に負けない

高い耐震性

特徴地震が多い日本の家は、繰り返し大きな揺れに耐え、倒壊や損壊しないだけでなく、その家で暮らし続けることができる強靭さが必要です。
しかしながら新潟は半数が軟弱地盤だといわれています。そこでコーダーホームでは、耐震性にもとことんこだわった家づくりを行っています。


耐震等級3
♦最高等級の安心を基準としています

国の定める耐震性は「耐震等級3」が最高等級。
コーダーホームはこの性能が標準仕様。
公共施設 や警察署・消防署など、高い耐震性を求められる建物と同レベルです。




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耐震等級3
♦基礎は家の土台

コーダーホームが建てる住宅はすべて「ベタ基礎」
ベタ基礎は底面積が大きいため、家の重みが分散され
耐震性を高めます。
建物と地面が直に接していないので、湿気を防ぎ
シロアリ被害に強い構造といえます。




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耐震等級3♦横からの力に「面材」で支える

コーダーホームでは、日本の住宅建築で古くからある木造在来工法を採用しています。
高温多湿で四季のある日本の風土に適した工法で、リフォームやメンテナンスもしやすいと言えます。
しかしながら通常、建物は柱で支える構造上、真上の重みに強く、横からくる力に対して耐久力が弱いのが特徴です。
そこでコーダーホームは、「木造在来工法」+「耐久面材」で縦横どちらからくる力に対しても、耐えられる構造にしています。耐久面材とは、構造部となる柱・梁・土台を「面」で支える工法です。
施工は自社の経験豊富な職人が担当しますので、安心して長く住み続けられるお住まいをお届けいたします。



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当社は、販売活動を通じて得たお客様の個人情報を最重要資産の一つとして認識すると共に、以下の方針に基づき個人情報の適切な取り扱いと保護に努めることを宣言いたします。

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■コンプライアンス・プログラムの策定
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